北34条にある「とりきん」へはよく行きますが、そのルーツとも言うべき、室蘭にある「とり金」に行ってきました。
店に入り、マスターと女将さんの顔をみるなり、「ああ!確かに似てる!」 などと、いろいろと納得してしまいましたwww
札幌のとりきんの話題なども話しながら、本店の焼き鳥を頂きます。
まずは豚串と、ニンニクの芽巻き。
暗い店内で、手持ちで撮影したために、絞り解放で撮影したため、一部にしかピントが合ってない写真でごめんなさい。
ニンニクの芽は、しゃきしゃきした食感が残って、とても美味しかったです。
野菜巻き。
一人前3本のセットです。
ねぎ、しいたけ、アスパラをお肉で巻いて…
うむ! 塩味がイイ!
札幌とりきんの若大将の話によると、室蘭は肉体労働者が多いので、塩味がきつめだとの事…
おいらも、これくらい塩が利いている方が好みですね~!
札幌の若大将にいつもお世話になっている話をしたところ、まぐろの刺身をサービスして頂きました。
とろの部分ですが、口の中でとろけてウマウマです!
さっそく、自称釣り名人の札幌の若大将に、携帯メールでお礼を…
もちろん、自分が釣ったマグロだと言い張っているのが、笑えましたwww
青南蛮つくね
最初はなんともなく口に入れるのですが、だんだんと辛みが増してきて、涙がでてきますwww
いや~ これは、ウマイ!
この刺激がやみつきになりそうです!
是非とも札幌とりきんにも置いてほしいメニューですね!
ぼんぼっち
札幌の焼鳥屋では「ぽんぽち」としてメニューにありますが、なぜかとり金では「ぼんぼっち」
鳥のしっぽの部分ですね~
これも札幌とりきんにはないメニュー! 札幌でもだしてほしいなぁ~!
札幌とりきんもそうですが、一度にあれこれ注文しても、食べるスピードに合わせて焼いていただけるので、いつも暖かい串が食べられます。
ほんと、こんなすばらしい接客はないですよ~ うれしいですね!
気が付けばあっという間に2時間近く経過…
そろそろ帰る時間となりました。
お店を後にして向かった先は… 札幌のとりきんでした。
あはは… とりきんのハシゴしちゃった!www
とり金
住所:室蘭市輪西町1丁目22-3
電話:0143-45-5802
営業:17:30-23:00
定休:月曜日
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店に入り、マスターと女将さんの顔をみるなり、「ああ!確かに似てる!」 などと、いろいろと納得してしまいましたwww
札幌のとりきんの話題なども話しながら、本店の焼き鳥を頂きます。
まずは豚串と、ニンニクの芽巻き。暗い店内で、手持ちで撮影したために、絞り解放で撮影したため、一部にしかピントが合ってない写真でごめんなさい。
ニンニクの芽は、しゃきしゃきした食感が残って、とても美味しかったです。
野菜巻き。一人前3本のセットです。
ねぎ、しいたけ、アスパラをお肉で巻いて…
うむ! 塩味がイイ!
札幌とりきんの若大将の話によると、室蘭は肉体労働者が多いので、塩味がきつめだとの事…
おいらも、これくらい塩が利いている方が好みですね~!
札幌の若大将にいつもお世話になっている話をしたところ、まぐろの刺身をサービスして頂きました。とろの部分ですが、口の中でとろけてウマウマです!
さっそく、自称釣り名人の札幌の若大将に、携帯メールでお礼を…
もちろん、自分が釣ったマグロだと言い張っているのが、笑えましたwww
青南蛮つくね最初はなんともなく口に入れるのですが、だんだんと辛みが増してきて、涙がでてきますwww
いや~ これは、ウマイ!
この刺激がやみつきになりそうです!
是非とも札幌とりきんにも置いてほしいメニューですね!
ぼんぼっち札幌の焼鳥屋では「ぽんぽち」としてメニューにありますが、なぜかとり金では「ぼんぼっち」
鳥のしっぽの部分ですね~
これも札幌とりきんにはないメニュー! 札幌でもだしてほしいなぁ~!
札幌とりきんもそうですが、一度にあれこれ注文しても、食べるスピードに合わせて焼いていただけるので、いつも暖かい串が食べられます。
ほんと、こんなすばらしい接客はないですよ~ うれしいですね!
気が付けばあっという間に2時間近く経過…そろそろ帰る時間となりました。
お店を後にして向かった先は… 札幌のとりきんでした。
あはは… とりきんのハシゴしちゃった!www
とり金
住所:室蘭市輪西町1丁目22-3
電話:0143-45-5802
営業:17:30-23:00
定休:月曜日
Posted at 23:59
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久々に、「鉄」を楽しんで参りました!
まさに「鉄」を楽しむ為に企画しましたが、ホントにたのしかった~
今回の目的地は、「小幌駅」。
長万部町と豊浦町の境目の、トンネルとトンネルの間、100mの間にある駅…
深い谷間にあるので、鉄道か近場の海岸へ船で行くしか到達方法がない駅…
そんな環境から、「キングオブ秘境駅」とも言われている駅へ、行ってまいりました。
リアルタイムに、携帯からも投稿した日記がありますが、写真もたくさんあげてみました~~!
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まさに「鉄」を楽しむ為に企画しましたが、ホントにたのしかった~
今回の目的地は、「小幌駅」。
長万部町と豊浦町の境目の、トンネルとトンネルの間、100mの間にある駅…深い谷間にあるので、鉄道か近場の海岸へ船で行くしか到達方法がない駅…
そんな環境から、「キングオブ秘境駅」とも言われている駅へ、行ってまいりました。
リアルタイムに、携帯からも投稿した日記がありますが、写真もたくさんあげてみました~~!
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Posted at 23:59
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