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驚いた。確かに、某酒屋さんからは10年に一度のうまさ…
って言われたけどさ…
表現がオーバーなので、話半分で聞いていましたが…
うまい。
どん冷えにも関わらず立ち香があがってくる。
ふわりと甘み、後から酸味。
そのバランスがよい…
追加しないと!
Posted at 20:23
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秋田の酒蔵は、1~3月の間で酒蔵開放が行われる蔵があります。秋田県酒造組合のサイトにて一覧がでるのですが、建国記念日は実にたくさんの蔵が重なります。
多くのなから選んだのは、一度に天寿・出羽の富士の二蔵見学可能な矢島地区…
陰に隠れた目的は、由利高原鉄道の乗車…
だって、秋田県内の路線で唯一未条だったのがこの路線ですからね。
それは、別のエントリでご紹介します。
駅に向かうバス停にて…
ものすごいいい天気になりました… やっぱオイラって晴れ男?
JRで羽後本荘駅に向かいます。車内は、いつになく満員… しかも、オイラと同年代以上のおっさんが目立ちます…
おそらく、目的地は同じでしょう(笑)
羽後本荘駅で、由利高原鉄道に乗り換えます。
案の定、大半のオッサンが、同じ行動(笑)
由利高原鉄道は、いつもは単車…多くて2両しか見たことがなかったのですが…
なんとこの日は3両!
それでも、こんな状態で満車です!
びっくり~!
まずは「天寿酒造」に訪問。列車から降りた客の大半が天寿に押しかけた格好になったので、大賑わい!
天寿は、見学申込書を書かなくてはいけないのですが、あらかじめ列車内で配られたので、事前記入ですんなり入れました。
結構、古い蔵なんですね~
建物の中に、蔵が…以前は独立した蔵だった…という感じですね。
最古の蔵だそうで、もっぱら大吟醸系の高級酒を寝かせているそうです。
常に湯が沸いているという、五右衛門風呂。もとい… 釜ですね。
器具類、使っては洗浄を繰り返すので、絶えず湯が沸いているとか…
お風呂の代わりにもなりそうなのに…(笑)
仕込み蔵。いい感じで発酵中のタンクがありました。
もう、元気よくプクプクやっています。
この時期の蔵見学はやはり楽しい!
さらに進んで、米倉へ…精米機の裏側には、真っ青に塗装されたモーターが!
精米した粉でうっすら化粧をしています。
たくさんあるんですね。
途中、雪でできた神社?がありました。酒造りは神様と関わり深いですから…
それにしてもいい天気!
一通り蔵見学が終わって、イベントブースへ。もちろん、あれこれと試飲をします。
いくつか好みの酒を見つけました。
一番奥の飲食コーナーでは、残念ながら前日に火事があったというそばが出店できなかったようです。
名物のあいがも鍋で、冷えた体を温めるとしますか…
見た目以上にアツアツの鴨鍋でした。一杯200円… 格安です。
それにしても、一斉に鴨鍋をすすっているのは、圧巻ですな(笑)
さて、もう一つの蔵「出羽の富士」を醸している佐藤酒造に向かいます。それにしても…
駅からあるいて5分程度のところに、2軒も酒蔵があるなんて!
なんともうらやましい土地ですね。
入ってすぐのところに、ひな人形が飾ってありました。そういえば、由利高原鉄道でも、ひな人形列車走らせているな~と思い出しました。
この沿線、一般の家庭でもひな人形を見学させるなど、ひな人形に関して由緒ある地域なそうなんです。
仕込み蔵の前で試飲をやっていましたので、さっそく一杯…その一杯を味わいながら、そのあたりをうろうろしていると、おもしろいものを発見!
ミカン箱を縦に二つ並べたくらいのサイズなんですが、どうみても藪田式!
ミニヤブタですよ、これ!
へぇ~~~ こんなのがあるのか~~~
こういう発見があるので、酒蔵見学はやめられないですね~!www
いろいろ試飲しましたが、佐藤酒造のお酒は、昔ながらのお酒…
イマイチ好みじゃないかな?
二蔵回って駅に戻ると、駅前でもいろいろとイベントが!讃岐うどんやら、いろいろ販売していましたが…
なんと、かっぽ酒があるじゃありませんか!
かっぽ酒とは、竹筒にお酒を入れて火にあぶって燗するお酒。
竹の節のところが半分開口しており、開口していない部分には穴が開いています。
大きな穴からお酒を注ぎ込んで火にかけ、小さな穴からグラス?に注ぎます。
注ぐときに、空気が通ることで「かっぽかっぽ…」という音がするので、かっぽ酒だとか。
もちろん、いただきます。一合近く入って300円は激安です。
なので、美味しいお酒が入っているわけはありません!
ぶっちゃけ、あまりに甘すぎて残そうかどうか迷ったくらい(笑)
でも、ほどよく暖かいお酒は、冷えた体にはちょうどよかったようで…
気がつけば飲み干していました。
竹の香りがお酒に移って、だれてはいるもののおもしろい酒でした。
無料開放の由利高原鉄道で、帰路につきました…
帰りの列車はなんと、「宇宙戦艦ヤマト」号!
思わず、写真を撮りまくり(笑)
羽後本荘からはグースカ気持ちよく…
楽しい一日でした。
Posted at 18:48
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山王にある戸隠、日本酒のラインナップが見事です。
そんな情報を得て、昨春くらいからお店のブログウォッチを続けていたのですが、昨秋に「日本酒の美味さは∞」と銘打った日本酒の会が開かれました。
と~っても参加したかったのですが、所用とのタイミングが合わず…
そうこうしているうちに、4回ほど開催されたのですが、すべてタイミングNG…
11月末に、お店への初訪問を果たすことはできたのですが、ますます日本酒の会に参加したい…という思いが強くなり…
運良く、第五回でな~んにも予定のない日に開催!
ようやく参加することができました。


席に着くと、テーブルの真ん中には鍋。
そして、料理が数点並んでします。
この鶏串… すっげ~うまい!
作り置きなので、冷めつつあるのは仕方ないのだけど、それをカバーするうまさ!
ほどよい塩味が、肉にしみこんでいる感じで、「もう一本!」と言いたくなるのを我慢するのが大変でした(笑)
イカ刺しに添えられた黄身醤油。
黄身のねっとりした感じが、いかに絡みついて、甘みと塩味のハーモニー! これがまたうまい!
さらには、揚げたての天ぷらが出てきました。
もう、ええ~! って感じですよ。
お酒も8種ほどでてきて、量的には一人あたり3合ほどかな?
そんだけ出てきて、会費は4000円ぽっきり…
いろいろなお酒が出てくるのはわかっていたので、この会費で料理には期待しちゃいけないな…
正直なところ、そう思っていたので、びっくりです。
さて気になるお酒…
乾杯のお酒は「豊盃 純米大吟醸生酒 豊盃米仕込(三浦酒造)」
豊盃もオイラの好きな酒の一つですが、こんな「レインボーラベル」は初めて!
でてきた瞬間に、興奮度MAXです(笑)
まだ若いようで、渋みとアルコール感が独立しています。
あと数ヶ月おくといい感じになるんだろうなぁ~
結構強めのリンゴのような香り、旨口ではない甘め
配布されたスペックシートには、酵母は協会1501号とある… なんと秋田酵母じゃないか!
青森と秋田のコラボのお酒なんですね。
お次は、「陸奥八仙 純米吟醸 直汲無濾過生原酒おりがらみ 通称『黒』八戸酒造」
長いな…(笑)
言わずと知れた陸奥八仙。
実は、南部杜氏系のお酒はあまり好みでなかったりしますが…(笑)
おいらの好きな酒米「華吹雪」を使ったお酒です。
スペックシートによると、日本酒度+1ですから甘口に入る部類なんですが、生原酒でまだシュワシュワとしているせいか、辛口に感じます。
発泡が舌の上でプチプチ踊り楽しいお酒。
焼き鳥によく合いました。
「陸奥八仙 特別純米酒 直汲おりがらみ無濾過生原酒 通称『赤』(八戸酒造)」
「華吹雪」+「まっしぐら」でできたお酒。
アルコール度18度とかなり高め…
「黒」に比べると酸味が強く感じます…
鍋類と食べるとその酸味が消え去り、すっきりとのどごしさわやかなお酒に変身!
「南部杜氏 佐藤企 特別純米酒 しぼりたて生酒(鳩正宗)」
こちらも、「華吹雪」+「まっしぐら」でできたお酒。
杜氏の名前がつけられていますので、蔵の代表作なんでしょうね。
特純でその名をつけるとは、珍しいな~と思って吞みました。
もちろん、初めて吞むお酒。
甘みとアルコール感がはっきりしています。
「六根 純米吟醸 無濾過生酒(齋藤酒造店)」
お店で準備しようとしたのは特純だったようですが、純吟が入荷してしまったとの事…
なので、配布されたスペックシートには、原料米は「むつほまれ」と書いてありますが、こいつは「華吹雪」。
見事に華吹雪三昧です…
ただ、華吹雪とは思えない辛口。
そして強いアルコール感…
作り手が変わるとこうも変わるのか…と、驚かせてくれたお酒です。
当初の予定にないラインナップもでてきました!
いや~ これはうれしいですね。
まずは「山間 仕込み5号 無濾過生原酒」
5年くらい前に、いまじゃ「うしし酒店」と呼ばれている酒屋が一押ししていて、札幌の日本酒豊富な焼き鳥店に置いてあったので吞んだのですが、どうもぱっとしないお酒…
そんな印象を持ったのですが、みな同じような印象を持ったのか、あまり売れなかったとの事。
そんなイメージを持っていたので、今回出てきたときも、う~ん…という感じだったのですが…
まあせっかくなので、口にしてみたところ…
旨いわ…
この5年ですっごい成長したんですね!
香りの膨らみ方がすっごいよくなっている。 いや~びっくりだわ。
そして、かなり旨口で重みのあるお酒になっている。
これなら、オイラも好きになるかもしれないな~
「十五代九郎右衛門 特別純米酒 限定直汲み 無濾過生原酒(湯川酒造店)」
う~ この酒の味を覚えていない。
メモも取っていない(^_^;)
スペック的には、「長野県産ひとごこち・58%・日本酒度-4、酸度2.0・アミノ酸度1.8・アルコール17.7度・長野酵母」
う~ん… もう一度吞まねば(笑)
〆は豊盃に戻ります。
「豊盃 純米しぼりたて生原酒」
蔵近くの田んぼでできた華吹雪で作ったお酒。
酸度が高く、すっきりとしたお酒。
もう一言メモってあるんだが…
自分で書いたはずなんだが、すでに酔っ払い状態で字も満足にかけなかったようだ…(笑)
隣席に座った方とと、facebookで友達になろう!
って事でスペックシートに自分の名前を書いて、相手に見せたのですが…
その方、この字を解読したなってびっくりです(笑)
さて、〆のそばでお開きです。
前回きたときは、そば屋なのにそばを食べずに帰りましたからね~(笑)
おろしが載って、すっきりさわやかなおそば。
〆にはうってつけのおそばでした。
今回2度目の訪問になるのですが、最初の訪問を店主が覚えていてくれてました。
なんか目立った事したつもりはないのですが、覚えていてもらえるというのはうれしいですね。
日本酒の会だけじゃなく、ビールの会もやっているようです。
次回は、麦のみで訪問かな~
オイラ、酒の好みが変わってきたな~
そう思わせる会でした。
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そんな情報を得て、昨春くらいからお店のブログウォッチを続けていたのですが、昨秋に「日本酒の美味さは∞」と銘打った日本酒の会が開かれました。
と~っても参加したかったのですが、所用とのタイミングが合わず…
そうこうしているうちに、4回ほど開催されたのですが、すべてタイミングNG…
11月末に、お店への初訪問を果たすことはできたのですが、ますます日本酒の会に参加したい…という思いが強くなり…
運良く、第五回でな~んにも予定のない日に開催!
ようやく参加することができました。


席に着くと、テーブルの真ん中には鍋。
そして、料理が数点並んでします。
この鶏串… すっげ~うまい!
作り置きなので、冷めつつあるのは仕方ないのだけど、それをカバーするうまさ!
ほどよい塩味が、肉にしみこんでいる感じで、「もう一本!」と言いたくなるのを我慢するのが大変でした(笑)
イカ刺しに添えられた黄身醤油。黄身のねっとりした感じが、いかに絡みついて、甘みと塩味のハーモニー! これがまたうまい!
さらには、揚げたての天ぷらが出てきました。もう、ええ~! って感じですよ。
お酒も8種ほどでてきて、量的には一人あたり3合ほどかな?
そんだけ出てきて、会費は4000円ぽっきり…
いろいろなお酒が出てくるのはわかっていたので、この会費で料理には期待しちゃいけないな…
正直なところ、そう思っていたので、びっくりです。
さて気になるお酒…乾杯のお酒は「豊盃 純米大吟醸生酒 豊盃米仕込(三浦酒造)」
豊盃もオイラの好きな酒の一つですが、こんな「レインボーラベル」は初めて!
でてきた瞬間に、興奮度MAXです(笑)
まだ若いようで、渋みとアルコール感が独立しています。
あと数ヶ月おくといい感じになるんだろうなぁ~
結構強めのリンゴのような香り、旨口ではない甘め
配布されたスペックシートには、酵母は協会1501号とある… なんと秋田酵母じゃないか!
青森と秋田のコラボのお酒なんですね。
お次は、「陸奥八仙 純米吟醸 直汲無濾過生原酒おりがらみ 通称『黒』八戸酒造」長いな…(笑)
言わずと知れた陸奥八仙。
実は、南部杜氏系のお酒はあまり好みでなかったりしますが…(笑)
おいらの好きな酒米「華吹雪」を使ったお酒です。
スペックシートによると、日本酒度+1ですから甘口に入る部類なんですが、生原酒でまだシュワシュワとしているせいか、辛口に感じます。
発泡が舌の上でプチプチ踊り楽しいお酒。
焼き鳥によく合いました。
「陸奥八仙 特別純米酒 直汲おりがらみ無濾過生原酒 通称『赤』(八戸酒造)」「華吹雪」+「まっしぐら」でできたお酒。
アルコール度18度とかなり高め…
「黒」に比べると酸味が強く感じます…
鍋類と食べるとその酸味が消え去り、すっきりとのどごしさわやかなお酒に変身!
「南部杜氏 佐藤企 特別純米酒 しぼりたて生酒(鳩正宗)」こちらも、「華吹雪」+「まっしぐら」でできたお酒。
杜氏の名前がつけられていますので、蔵の代表作なんでしょうね。
特純でその名をつけるとは、珍しいな~と思って吞みました。
もちろん、初めて吞むお酒。
甘みとアルコール感がはっきりしています。
「六根 純米吟醸 無濾過生酒(齋藤酒造店)」お店で準備しようとしたのは特純だったようですが、純吟が入荷してしまったとの事…
なので、配布されたスペックシートには、原料米は「むつほまれ」と書いてありますが、こいつは「華吹雪」。
見事に華吹雪三昧です…
ただ、華吹雪とは思えない辛口。
そして強いアルコール感…
作り手が変わるとこうも変わるのか…と、驚かせてくれたお酒です。
当初の予定にないラインナップもでてきました!いや~ これはうれしいですね。
まずは「山間 仕込み5号 無濾過生原酒」
5年くらい前に、いまじゃ「うしし酒店」と呼ばれている酒屋が一押ししていて、札幌の日本酒豊富な焼き鳥店に置いてあったので吞んだのですが、どうもぱっとしないお酒…
そんな印象を持ったのですが、みな同じような印象を持ったのか、あまり売れなかったとの事。
そんなイメージを持っていたので、今回出てきたときも、う~ん…という感じだったのですが…
まあせっかくなので、口にしてみたところ…
旨いわ…
この5年ですっごい成長したんですね!
香りの膨らみ方がすっごいよくなっている。 いや~びっくりだわ。
そして、かなり旨口で重みのあるお酒になっている。
これなら、オイラも好きになるかもしれないな~
「十五代九郎右衛門 特別純米酒 限定直汲み 無濾過生原酒(湯川酒造店)」う~ この酒の味を覚えていない。
メモも取っていない(^_^;)
スペック的には、「長野県産ひとごこち・58%・日本酒度-4、酸度2.0・アミノ酸度1.8・アルコール17.7度・長野酵母」
う~ん… もう一度吞まねば(笑)
〆は豊盃に戻ります。「豊盃 純米しぼりたて生原酒」
蔵近くの田んぼでできた華吹雪で作ったお酒。
酸度が高く、すっきりとしたお酒。
もう一言メモってあるんだが…
自分で書いたはずなんだが、すでに酔っ払い状態で字も満足にかけなかったようだ…(笑)
隣席に座った方とと、facebookで友達になろう!
って事でスペックシートに自分の名前を書いて、相手に見せたのですが…
その方、この字を解読したなってびっくりです(笑)
さて、〆のそばでお開きです。前回きたときは、そば屋なのにそばを食べずに帰りましたからね~(笑)
おろしが載って、すっきりさわやかなおそば。
〆にはうってつけのおそばでした。
今回2度目の訪問になるのですが、最初の訪問を店主が覚えていてくれてました。
なんか目立った事したつもりはないのですが、覚えていてもらえるというのはうれしいですね。
日本酒の会だけじゃなく、ビールの会もやっているようです。
次回は、麦のみで訪問かな~
オイラ、酒の好みが変わってきたな~
そう思わせる会でした。
Posted at 23:36
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お気に入りの店、獬のブログにて入荷を知り…さっそく参上!
新政が、雄和の契約農家に作らせている米だけで作ったお酒。
雄和の田んぼ、昨年の大雨で半分近くがダメになってしまって、祐輔さんが肩を落としていましたので、今年の生産量はかなり減っていてレアなはず。
よく、仕入れられたなぁ~と、感心。
しっかり、口開けをいただきましたv(^o^")v
Posted at 21:14
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以前、思わず涙…してしまったお酒…吟風ならではの旨みの濃さがよく出ていて、うまい!
白ラベルは大吟醸。
黒ラベルは純米大吟醸。
もちろん、黒ラベルを数本買い込んで来ました。
秋田でも、ちびりちびりと… (^^)v
Posted at 00:38
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荒走りということで、濁りかな…と思いきや、澄んだお酒でした。口に含んだ瞬間に、酸味が走り、その後に甘みがやってくる感じ。
生酒だねぇ~! って感じ。
Posted at 17:22
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なにかと忙しい正月です。例年ですと、三が日は家から一歩も出ず…
なんですが、今年は二日目から運転手。
妹のお店の改造準備です。
途中、通りかかった北大…
木に雪が薄く積もって、まるで桜満開!
冬でも、暖かみのある景色があるんですね!
Posted at 11:35
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酒屋さんのチョンボで、なぜか札幌の自宅に届いてしまった「奈良萬」せっかくなので、開けてみました。
一口… 「ああ、奈良萬だ~」
です。
新酒ならではのシュワシュワ感といい、青リンゴを思わせるさわやかな香り…
気がつくと呑み過ぎてしまう、危険なお酒ですね。
久々に呑みました~!
Posted at 19:56
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北の錦80と一緒に買ってきたお酒、「抱擁2」北の錦80がうまかったので、期待しつつ呑んだのですが…
{{3306]]ほどの感動はない…
味見したときはおいしいと思ったんだけどな…
呑む順番を間違ったようです…(笑)
Posted at 20:48
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